FC2ブログ
地球一番の快適空間@ブログ
~The most comfortable "blog" on earth~
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
live image 11 追加雑感
◇あれこれ
・今年の小松さんは、ずっと立って演奏していた。なぜかしら? 客席から演奏姿が見えやすいように? ダイナミックでよかったけど、弾きにくそうにも見えた…足を乗せるスピーカーがもう少し低かったらよかったのか? スピーカーに片足乗せたスタイル、CHAGE&ASKA時代によく見たわぁ(笑)

・オーケストラimageの曲がなかった。唯一青柳さんのピアノ姿が見られる曲なのになぁ。ちょっと残念。

・なのにたっぷり三時間半コース。みんなのMCも最低限だったし、アンコールもすぐ始まったのに。これがimageマジック。今年は長いと感じなかったのもそのせいか。

・パンフの音楽監督インタビュー。自分のことはあまり語らないのが羽毛田流。ファンは少し寂しい…でも取り上げてくれてありがとう! ただ、インタビューページの写真はどうか? 写真のクオリティよりも、切り抜いて貼った感が手抜き工事のようで気になる。

いつも思うが、パンフもグッズもファンが買うのだ、という意識をもっともっと持っていただきたい、制作サイドには。

見ればわかってしまうのだよ、写真のチョイスとかで。「あ、これ選んだの、羽毛田さんのこと好きな人じゃないな」って。ファン目線持ったスタッフに選ばせてみなよ。きっと、普通のスタッフなら選らばないショットに目をつけるハズ。多分、私たちファンにはそっちが正解だから。
スポンサーサイト
live image 11 オーラス
今日限りの鑑賞だったので忘れないうちにメモ。(プレゾン感想はどうした)

●ゴンチチ
ゴンチチのトップバッターってやっぱいいなー和むし、外の世界とうまいこと隔離してimageの世界に入れる気がする。

01.楽しみな週末
02.放課後の音楽室
03.夏の理由

「楽しみな~」は好きな一曲。羽毛田さんのピアノもきれいに聞こえるし。南国の映像も涼しい場内で聞くと「素敵~行きたい」となる(笑)

「放課後~」は初live imageの方々に向けては必須。なのはわかるけど、そろそろバージョンを変えるのはどうでしょう。ホントはもっと長い曲だし他の楽器も入ってるし。この長さがいいのはわかってるんだけどね~ゴンチチのコーナーはすぐ終わってしまうので(あくまで印象ですが)3曲ともフルで聞きたいなーと思ってしまう贅沢。

●松谷卓

04.TAKUMI/匠
05.「極上美の饗宴」よりエンディング
06.ルーマニア民族舞曲Sz.56から

昨日は出ていらっしゃらなかったとか??やはりスケジュールが変わって都合が悪くなってしまった方もいたのね。こういう変更が出てくると、やはり無難にオーラスを取っておくべきよね、と思う。だって同じ値段払うならフルサイズで見たいじゃないですか。

「極上美~」は初めて聞いたけど松谷さんらしいというか。次にどのメロディに移っていくのか想像が全然できない。普段、羽毛田さんの作品を主に聞いているからというのもあるけど。でも、松谷さんのメロディは結構好きな方。去年の「S」も好きでしたし。

今年は激しい曲なかったですね~松谷さんがガンガン弾く姿が他のピアニスト二人との差で面白いんだけど。

●NAOTO

07.Sanctuary
08.Si-So
09.Prism

ソロで聞くのはヌーボー以来かな? あの時はPAなしのコンサートだったから、彼の音が細くて細くて全くと言っていいほど聞き取れなくて、今回がほぼ初。

普段激しくポップスをやっている、とかで、確かに「Si~」が一番「らしさ」が出ていた気がします。笑里ちゃんの方が音が太く聞こえることあるんだよね~見た目の派手さと音が違うから違和感感じるのかな?まだなぞは解けません。

●羽毛田丈史

10.地球に乾杯
11.Lighthouse on the Hill(映画「ハナミズキ」から)
12.未来へのプレーバック

「地球~」は葉加瀬太郎氏と。私は葉加瀬さんのアルバムでこの曲を聴いていたのでそれほど違和感ありませんでしたね。アレンジも葉加瀬さんのアルバムのものを元に、羽毛田さんのピアノを足してる感じがしましたし。

ただ、羽毛田さんがMCで言っていたように、確かに葉加瀬さんに視線が集まってしまったのはあるかな~目立ちたがり屋さんをwithっちゃってるんだし、まぁ仕方ないですね(笑)

ハナミズキの曲はいいですね。今更だけど(しかも映画みてないけど)サントラ買おうかなー

羽毛田さんのコーナーは毎年ちゃんと映像を使ってくれるので嬉しい。確かに演奏姿も見たいけど、映像と音楽のコラボ的な位置づけで始まってるコンサートなわけですし、その根本はしっかり押さえていただきたい。聞いて、そして見て癒されたいんだもん。

そういう意味では、毎年ハズレなしの「地球~」、「Lighthouse~」の灯台の映像も美しかったし。持ち曲全部に映像出したのって羽毛田さんだけでは?

●加古隆クァルテット

13.黄昏のワルツ
14.それぞれの海
15.最後の忠臣蔵~夢なれど

今年の加古さんは良かった。重すぎず、加古さんらしい重厚さもありで。

「最後の~」は映画の映像があってより音楽と一体化できた感じ。サントラ(劇伴も)ってやっぱり映像のために作ってるものだから、映像があって完成するんだなーって実感した。まぁ権利関係とか借りるの難しいんだろうけど。

●宮本笑里

16.ツィゴイネルワイゼン
17.Marina Grande

真っ赤なワンピ(ミニ丈)で登場。色白だから似合ってましたね。

「ツィゴイネル~」はいまいちだったかな~ストリングスとの一体感がちょっと欠けてた印象。

途中でチェロの柏ちゃんが苦笑いしながら弾いてたのはなんだったんだろう…コントラバスの西ちゃんと合ってないように私は聞こえた部分だったけど。

「Marina~」は笑里ちゃん作曲だそうで。彼女の作品は大好きでもないけど、優しいメロディーなので好きな方。女性らしい柔らかい感じがいいなと思う。ヨーロッパの建物の映像ともあってたし。

●小松亮太

18.風の詩~THE 世界遺産
19.リベルタンゴ

やったーまた「風の詩」が聞けて嬉しい!ちょっとアレンジ変わっちゃってたけど、珠緒さんの「シャリ~ン」って鈴の音色がいいアクセントでいいのよね~あとは渡嘉敷さんのドラムも。

毎週テレビでも聞けることは聞けるけど、鈴の音はほとんど聞き取れなくて残念なんだよね。

「リベルタンゴ」もアレンジがかなり変更されてたなぁ。ここが気持ちいいいポイントなの!というところが外されてて、肩すかし感も若干あり。


●葉加瀬太郎

20.ひまわり
21.One pint of Love

全身真っ赤なスーツで登場。赤は赤でも朱色みたいな。オーダーメイドにしては生地の色がどーなの!?

「ひまわり」は映像が大震災へのエール的なもので泣きそうになった。でも、曲とは結びつけたくなかったのでなるべく見ないように(笑) 泣いたら演奏が見れないからね、渡嘉敷さんの(かっこよかったのだ)。

先日のはなまるカフェで青柳さんがキーボードを弾いていたけど、やっぱりピアノの音色の方が合うね、この曲。羽毛田さんのピアノで聞けてよかった。アレンジもいと素敵。

しかーし!それをも超えたのが「One~」でした。

pintってイギリスの単位ね。パブで頼むビールの量とか「One pint of Beer」とかっていうの。結構な量なので(中ジョッキ満タンくらい)私は大抵「Harf pint」で頼んでました。

葉加瀬さんがアイルランドのケルト音楽の祭典みたいなのに参加していたのは、彼のツイッターで知っていたけど、さっそく作品にして聞かせてくれるとは思っていなかったので嬉しい誤算。しかも名曲~!っていうか名アレンジ!!

あれ、羽毛田さんがアレンジしたんだったら最高の賛辞を贈りたい!

今にも踊り出しそうなリズムとメロディ。やっぱケルト音楽いいなぁ~また何か楽器習ってみたいなぁ。羽毛田さんがケルト音楽のエッセンスを入れた、と言っていた「Lighthouse~」は、本当にエッセンスだけだったけど(たとえて言うなら、ケーキの材料の中にたった一滴バニラエッセンスを加えるような)、こうがっつりケルト音楽されると、楽しくて勝手に体が動いちゃいました。


22.情熱大陸
EN.My Favorite Things

どんなにのんびりゆったり2時間半live imageを聞いていたとしても、必ず汗をかくことになる「情熱~」。今日も例外ではなく…

汗かきまくりで会場に入り、涼しい空間で命の洗濯をできた……と思ったけれど、やっぱり汗かいた(笑)みんなの熱気もすごいしね。

◇あれこれ
・ベースが一本さんではなく西嶋さんになってました。フォーラムだけ? まだちゃんと見てないけど、プログラムには一本さんの名前しかなかったような。。。双眼鏡で見るまで気が付かなかったんだけど、コントラバスと身長のシルエットがなーんか違うなぁと思ってました(笑) でもすごいねー西ちゃんもベースももちろんコントラバスも操ってましたから。アンコールでのソロ、あれは何を表現したかったんだろ? 夏の幽霊的な雰囲気?? 終わった後の「こ、これでよかった??」的困惑表情、果たして誰に向けていたのか…(笑)

・柏ちゃん、1部と2部でジャケットの中のシャツ変えた?(汗で) 1部ではシャツがあんまりみえなかっただけかな? スポットライトがあたる曲もあったけど、それほど目立つ部分はなかったような気がする今回。また柏ちゃんのコンサート行こうかな。たっぷり聞きたくなってきました。

・羽毛田さん、今日の衣装はラメ入りのスーツ。でも…個人的には、ラメよりストライプの方が好きだな。ちょーっとラメがくどく見えました、遠くからは。5月に見たらちょうどよかったのかも? 真夏の8月には少しギラついてみえたのでした。。。

・いつも思うけど休憩15分て少ないよね。。。私は休憩中にトイレに行かずに済むように水分調整して会場入りしてるけど。それに、汗かいてトイレ行きたい気にもならなかったし。終演後は意外とすいてるしね、トイレ。なるべく並びたくないのはわかる。わかるけど、羽毛田さん、笑里ちゃん、小松さんがまだ舞台上にいて、みんな拍手してるときにゾロゾロ場内を走るのはどうなんだ!?マナーに欠けると思うんだよなー。たとえ羽毛田さんのコーナーじゃなかったとしてもそう思う。考えようよ、客も主催者も。

・やっぱドラムの渡嘉敷さんかっこええ! 去年ほど目立つ曲はなかったけど、小松さんの「風の詩」とか、葉加瀬さんの「One pint~」とか。もちろんアンコールのソロもね。なんだろなーあの職人空気。安定感はもちろん、ドラム職人の技がいちいちステキ。今回、羽毛田さんよりたくさん見てたかも(笑) あ、席が下手のリズム隊寄りだったからですよ!(とフォローしておく) ちなみに、一番好きなのは羽毛田さんの「地球に乾杯」のスティック2本ずつ持ち~のバスドラム鳴らしまくり~の、な前奏と間奏です。力強さがたまらんっ!

・青柳さん、マイクの位置なのかサックスの音色があまり聞こえず残念。今年はほぼ出ずっぱりでしたね。ハケたのは1~2曲では? HPでのレポートアップ、楽しみにしてます♪

・ピアノって本当に弾く人で音が変わりますねーと当たりまえのことを今日改めて感じた。羽毛田さんは軽め。ファンのひいき目もあっていつも不安(笑) 松谷さんは細かい。カッチリ弾くから音の粒がよく聞こえる。加古さんはやはり重厚。3曲とも重厚だとツライけど、今回は1曲だけだったので、その重厚さが心地よかった。別の言い方をすると、羽毛田さんはプロデューサー的、松谷さんはプレーヤー的、加古さんはピアニスト的。わかりにくいか(笑)


◇提案
羽毛田さんに提案。来年、ケルトとかアイリッシュとかやったらどうでしょう。葉加瀬さんの曲聞いて「ありだな」と思ったんですよ。カルロス・ヌュネス氏みたいなビッグアーティストを呼ばなくてもできるはず。imageの世界観と合わせるのは難しいけど、葉加瀬さんの「One pint~」があれだけ盛り上がったのを見ると、すごく羽毛田さんのステージで見てみたくなりました。「魔法遣いにできること」のサントラみたいに、踊れる曲、大人しめの曲とかバリエーションもいろいろあるし。よろしくお願いします~!


パンフは未読なので割愛。
プレゾンCD
プレゾン真っ最中の7月ですが評判はどうなのでしょう? 屋良ちゃんの日記によると痩せてしまってるようですが…げっそりすると屋良ちゃんのかわいさが減ってしまうので気を付けて~怪我もしやすくなるしね。頑張って食べて体力をキープしていただきたいです。

今年は8月に1度だけ観劇予定なのでまだ内容を知らないのですが、本日サントラが手元に届きました。

去年とかぶってる曲目もあるし、懐かしい曲も入っていますね。

これって聞いてから行くべきかしら??(まだ封を開けてもいない)

去年の場合、舞台とCDでは歌ってる箇所が違ったりしましたよね。CDの方が屋良ちゃんの声が堪能できてよかったけど。

とりあえず飾っておくとしますか(ジャケットがシンプルすぎるのが相変わらずの手抜きだ…笑)
斗真の庭が面白い
何年ぶりだろ、ブログ更新するの…よくパスワード覚えてたな(笑)

斗真を卒業(子育て終了)して久しいですが、斗真がJr.を卒業してJ-webが独立してからはますますチェックしなくなってしまって。

卒業=好きじゃなくなった、わけでは全くないのは前にも何度も話したことあると思うので、ここでは割愛しますね。


で、少し前に斗真がファンからの質問を受け付けて答えてるのは知ってたんだけど、いつ更新されてるのかよくわからなくて全然みてなかったの。今日久しぶりに見てみたら…あらま、なかなか面白いお答えしてるじゃありませんの!

大人になったなーという答えもあったり、ファンのツボ(私のツボか…)を抑えてるなーって答えもあったり、想像を掻き立てるような答えもあったりで、ちょっと気になることがいくつか出てきたので、覚書き程度につらつらと書いておこうと思います。


●大人になったなー的答え:「スタンディングオベーションしたら、それだけで俳優が喜ぶわけではない」「本当に感動して立っているのか、サービスで立っているのかわかる」

いいねー! 私は「安易な」スタンディングオベーション反対派なので、俳優さん自身にそう言ってもらえるとすごく共感を覚えます。っていうか、よく言ってくれた!とそれこそ拍手喝采したいくらいです。

しっかり自分の考えを伝えつつも、読んでいて不快にならない程度に心がけている感じが見て取れて、何だか「子の成長をしみじみを感じる親」の気持ちです(笑)

いい人たちに囲まれてきた証拠です。出会いも運。ホントに良い運を持った子です。


●ツボをわかってるねー的答え:「携帯の待ち受けは、山下と小栗パイセンとの3ショット」

あのぉーパイセンってなに? 先輩の逆? 若者言葉がわからん…(笑)

そういえば、小栗くんと飲んでるときにPちゃんも呼んで一緒に飲んだ、的なエピソードを聞いたことがある気がします。あれ、呼んだ順、逆だったかも??

いずれにしても、かなり前の話のハズだけど…それ以来ずーっと同じ待ち受け?? だとしたらムフフ~ですな

いや、むしろその後全然逢えてないってことになるのかも?? だとしたら寂しいかもー!


●想像を掻き立てられたお答え:109109コンサートのビデオを最近見た、という話について「(翔くんを含めた)何人か一緒にいて、昔からのお兄ちゃんも一緒に観てたんだけど…なんだか目頭が熱くなりました」

む、昔からのお兄ちゃん?!?!?

目頭が熱くなるような間柄のお兄ちゃん、だと推測すると…当然Jr.時代の仲間ってことになりますよね??

さて…誰なのでしょうね。

ヒントは翔くんがいた、ってことです。翔くんと斗真の共通の仲間。しかも、斗真から見てお兄ちゃんとなると……

そして、同じ109109コンサートに出てた人……


一瞬、原ちゃんかな、と思ったんだけど。どうかしら?

なぜなら、最近、原ちゃんが表舞台に立つ俳優(タレント?)を引退して舞台製作会社に就職した、という話を聞いたからです。

あ、↑この話は本当ですよ。原ちゃんのブログで本人が語ったことですから。ブログ自体はすでにすべての記事が削除されてしまいましたけどね…(頑張ってほしいけど、やっぱり少し寂しいね)


一つ不安要素があるとすれば、翔くんと原ちゃんはそんなに仲良くはなかったよなーってことかな。大野くんはMAで一緒にいた時期もあるけど、翔くんとはそこまでの接点はなかったはず。屋良ちゃんにとっては原パパだったんだけどねー

で、もう一人の可能性としては小原くん。彼なら翔くんと今でも交友がありそうだし。唯一、正式に(?)「卒業」したJr.だしね。

考えてみたら、109コンって小原くんの卒業コンサートだった…?いや、もうちょい後か。。。


(自分のコンレポを検索中)


んー小原くんが出てるのは間違いないですね。名前が登場してますし。原くんがいないなぁ…新生MAとかいう単語が出てきてるから原パパもいるはずだけど。

そんなこんなで、根拠のあまりない検証でしたが(笑)、結果としては

小原君説:69%
原パパ説:29%
それ以外の人の可能性:2%

こんな感じでしょうか。

いつか原ちゃんの会社で製作する舞台に斗真が出たら最高だなぁ~(円満卒業だから可能性はあるよね?)



あー久しぶりに脳内で懐かしいジュニア時代が再生されて楽しかったー! ありがとう、質問してくれたファンの方、そして答えてくれたとまたん!


サントラ買いました
先日、2度目のプレゾン観劇してきました。

最初の頃よりまとまりがよくなっていて、アドリブも適度にあって全体的によくなっていたなーという印象でした。

2幕の「どうなってもいい It's BAD」が屋良ちゃんがいないにも関わらず格好良すぎて釘付け。

さらには、「幻炎」の振付がカッチリ決まっていて惚れまくり。

で、買う予定のなかったサントラとシングルを予約してしまいました………DVDが出てくれるならサントラはいらないや、と思っている人間なのですが、「ROAD TO PLAYZONE」も思いのほか気に入ってしまったこともあって。。。(←Kiss-My-Ft2っぽくてちょっとなーくらいの認識だった)

会場で予約するとストラップが特典でつくようだったのですが、屋良ちゃんが映っているならともかく、ストラップだけだったらいらないか…と思いネットでポチッと。

とりあえず屋良ちゃんの声を聞き分けつつ、カッコいいところだけリピートしていこうかな。インストもちゃんと収録されているのは嬉しいですね。

それにしても…3,000円もするんだから、もうちょっとライナーノーツとか写真とかちゃんとしたものつけてくれよ、と思ってしまいますね。屋良ちゃんの名前があるのはありがたいけど、舞台写真とかさー(発売日遅れてもいいから)入れて欲しいもんです。

ジャケットが大階段シーンの絵なのもちょっと…ジャケットに出演者の写真入れないのは、何か問題あった時の予防線なの?!と勘ぐってしまいました。お金をかけて作って、とは言わないけれど、のちのちまで残るものなので、ちゃっちいつくりだと悲しいんですよね。

そういえば、会場で買ったステージフォトセット(第1弾2セット、第2弾3セット)はどれも似たようなシーンの写真しかなくて。(大阪公演では第3弾が出そうだなー)個人的には「幻炎」の衣裳が観たかったのでちょっと残念です。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。